3Dmark11 新PCでの計測
うまくGPUTweakが動いてくれないため、電圧があまりかけれず7970の検証ができなかったのがありましたが
お友達のRyoサマが解決してくれまして!
1.4Vかけることに成功!(壊れたらコイツのせい
そしてたたき出されたベストスコアがこれです!
CPU:intel Core i7 2700K@5.2GHz(52*100)
RAM:Corsair CMT16GX3M4X2133C9 @2133MHz(9-11-10-27-2T)
VGA:Radeon HD7970 GPU1330MHz RAM1950MHz
P15938

いやぁ4コアCPUとVGA1枚でここまでだせるようになったかぁw
って感じです。
どうにか1300MHzの壁は越えてくれてよかったぁ…
2700Kの分析
まずは、OCCT Linpack+AVXの高負荷テストを1時間!
倍率:50
BCLK;100
Vcore:1.48V
Temp:MAX83℃(Core temp)

本当にLinpack AVXの負荷は半端じゃないですね…
熱もすごいことになっていました
でもこれならまだ常用の範囲としては十分かな!
つづいて
5.3GHz!
倍率:53
BCLK;100
Vcore:1.52V
Super pi
7.120秒!

Cine bench
10.36pt!

Intelのデーターシートでの電圧がたしか1.52だったのでそれでどこまでいけるかやってみました
3770Kで、殻割り+リキプロによりOCしたデータをネット上で見たため
どうしてもそれはこえたいな・・・と思いデータをとってみました^^;
PC Wach 3770Kの記事 クリックで移動
3770K、5GHzでCinebenchを完走するのはすごいなぁとおもいまいした!
そしてスコアが10.08pt
実は5.2GHzでもデータをとっておりまして、
そのデータが下
5.2GHz
10.19pt

よく言われているのが、
Sandy+200MHz=ivy
という感じかなぁと思うのですが、200MHz盛るとちょっとSandyのが上みたいですね
5.4GHzに挑戦してみたいけど・・・
チキンなスゴロクでした
久々の更新!PCりにゅーある
このたびPCをりにゅーあるしたのでやっと更新できます
今回の構成は
CPU::Core i7 2700K @5.1GHz
MB:Maximus IV Extreme-Z
VGA:Radeon 7970
RAM:Corsair CMT16GX3M4X2133C9(9-11-10-28-2T)
SSD:OCZ VTX3-25SAT3-120G
RealSSD C300 64G
HDD:HDS721010CLA332×2 RAID0 2TB
Drive:Pioneer BDR-206BK/WS
Sound:CREATIVE PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Professional Audio SB-XFT-PA
Cooler
CPU:EK Spreme HF FULL COPPER -"GOLD Plated"(限定品)
MB:EK-FB ASUS Max4 Extreme-Acetal
VGA:EK-FC7970-Acetal
Radiator:Black Ice GT Xtreme 480+Black Ice GT Stealth 360
Pomp: Laing DDC-3.2+Phobya Laing DDC Top - Silver Nickel Edition
Reservoir:Bitspower Water Tank Z-Multi 250
Case:CoolerMaster HAF X RC-942-KKN1
Puls:SilverStone SST-ST1500 (1500W)
Key:SideWinder X4
Mouse:SideWinder X5
Thermal Transfer:Prolimatech PK-1 Nano Aluminium Thermal Compound
今回じつは3770Kに乗り換えようと思って作った構成だったのですが、OCしてみて見事惨敗。
4.7GまでOCしてみたけど熱すぎて使い物にならなかった…
目玉としては、
CPUの水枕とかMBをフルカバーにしたこと、そしてサーマルグリスの変更ですね!
サーマルグリスはPK-1という海外では有名?なやつにしてみました。
出すときには硬いけど、よく伸びて、ふき取るのも楽なよいグリスだと思います^^
出来上がりはこんな感じです!


そういえばクーラントもオレンジ色から卒業しましたww
パフォーマンスなのですが、5.1GHzでの常用が可能に!

あたらしいOCCTの負荷はやばいですね!!
AVXをプラスするとすさまじい熱がでますわ^^;
んでPi焼きをしてみました!
5.2GHz

がんばれば5.2GHzでも負荷テストができそうなので今後挑戦してみたいと思います!
そしてもうひとつプラスしたものが!
ROCCAT Kave
というヘッドセット!!

今回実はこれが一番感動したものかもしれませんwww
こちら珍しくアナログピンジャックで5.1chサラウンドに対応したヘッドセット
なんとなくサウンドカードを導入してしまった自分としては、USBのサラウンドヘッドセットを使えないのでとても感動!
フィット感もかなりよいです!
一身上の都合でスピーカーでガンガン音出せなくなってきたのでほんとたすかりますw
手元にもってこれるミキサーで、センター、フロント、リア、サブの音量調節も可能なので、FPSとかで後ろが気になるときとかすごい便利!
これはいいものでした!
キューブPCを作ってみた
構成は
CPU:intel Core i7 2600K
RAM:Corsair CMZ8GX3M2A1600C9
VGA:GIGABYTE GV-R685OC-1GD
MB:ASRock Z68M-ITX/HT
Case PULS:SILVERSTONE SST-SG05B
CPU COOLER:ANTEC KUHLER-H2O-620
SSD:crucial Crucial m4 CT128M4SSD2
これです
そして性能をみてみると

HDDが7.9、それ以外はオール7.8!
なかなかの高性能ですなぁ
こだわりとしては
やっぱりWinインデックスが最低でも7.8以上はすべて出ること。
これを達成するためにはHD6850を乗せなければならないという感じですね
というのも、このケースは300W電源なのですが、VGA用に6ピンが1個しかないため、6ピン1個でもっとも協力なVGAとなると6850となりました。
デフォルトの状態(ツインファンOCモデルですが)だと7.7でとまってしまったので少しOCしています^^;
今回一番の難点は
CPUをどうやって冷やすか
当初、サイズの手裏剣を使おうと思って手配したのですが・・・
メモリのヒートシンクが邪魔で入らない!!!
メモリのヒートシンクを交換もしくは取っ払えばいけるとおもうのですが・・・
このヒートシンクとっぱらうのはOCメモリということもありおそろしく
あきらめましたOTL
リテールでは4.2GまでOCすると熱がやばく、負荷状態で80℃以上にもなってしまっていたので最後の手段
無理やり簡易水冷いれよう!
入ったことには入ったんですが問題が・・・
こんどはDVDドライブがはいらねぇ!
ドリルで加工して位置をずらしたりして何とかははいったとおもったら・・・
こんどはVGAがはいらねぇぇぇえええ!!
ラジエーターの尻の部分が干渉するわけですね・・・
というわけで
DVDドライブはあきらめOTL
PCケースのケツから電源とSATAケーブルをだしておいて緊急時に使うようにしました
かくして出来上がったPCがこれw




さすがに配線が片付きません^^;
いろいろ工夫はしているつもりなのですが・・・
それにしてもこんな小ささでこの性能が出せるとはいまはすごいですね
起動もむちゃくちゃ早いですw
起動だけならメインより早いですw
サウンドカード
サウンドカード!
これです!
CREATIVE
PCI Express Sound Blaster X-Fi Titanium Professional Audio SB-XFT-PA
さっそくつけてみた!

このグラボの間、2枚目(下のやつ)の上にささってるのがそれ


さうんどぶらすたーーーー!!
さて効果は?
たしかにゲームの音はかなり違います。でも俺はそこまですっげぇぇぇええええとまで思えませんでした^^;
ヘッドセットが5.1chに対応してなかったり、6000円くらいのふつーのやつだからかな・・・
安くてもいいから5.1chのスピーカーにしてみようかな?
おなじクリエイティブから6000円くらいであるんですよね
ゲーマーとしての装備が整いつつあります!
PC+αの部分。
モニター、キーボード、マウスっと・・・
あとはせこせこスピーカーでも選んでいこうと思います






